<ゲーム時評>進むゲーム会社のE3離れ ライブの活用がカギ

※上記ニュースの記事によりますと

超硬派のゲーム雑誌「ゲーム批評」の元編集長で、ゲーム開発・産業を支援するNPO法人「国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)」元代表の小野憲史さんが、ゲーム業界の現在を語る「小野憲史のゲーム時評」。今回は、米ロサンゼルス・コンベンションセンターで6月12~14日(現地時間)に開催された世界最大のゲーム業界見本市「E3(エレクトロニック・エンタテインメント・エキスポ)」(エンタテインメントソフトウェア協会主催)で起きている新しい流れについて語ります.

以下記事全文はこちらです。

☆管理人コメント☆ 

この記事で指摘しているのが、映像・ゲームの内容が進歩する一方、ゲーム開発者業界では人と人とのやりとりがSNSが発達したこの社会では親密な取引が薄くなってきていると書いていました。ゲーム会社の内部事情もゲームユーザーにはあまり見えないところですから難しいところですね・・・。

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